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みんな知ってる?「静岡県磐田市」がじわじわと注目されている件


静岡県西部地方にある磐田市

かつては、遠江(とうとうみ)国の国府・国分寺が置かれた古代の政治文化の中心都市であり、東海道宿場町である「見附宿」があった。
現在は、温室メロンや緑茶などが第一次産業で、輸送機器産業をはじめとする工業都市でもある。

そんな磐田市が、近年あらゆる分野で注目されている!

●スポーツ

中村俊輔

元日本代表選手。Jリーグ優秀新人賞を獲得(1997年)。リーグMVPを受賞(2000年、2013年)。Jリーグ史上初のMVP複数回受賞者。また、2005年にスコティッシュ・プレミアリーグのセリティックへ移籍し、日本人として初めてUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出は果たす。
日本代表としては、AFCアジアカップ2004で日本の3得点に絡み、MVPに選ばれる。

前年まで横浜・F・マリノスでプレーをし、2017年よりジュビロ磐田へ移籍しプレーをすることになった。
それまでは、横浜・F・マリノスでクラブ史上最長の6季連続となる主将を務めていたものの、シーズン終了後にクラブへの強化方針の不信感から、移籍を決断した。

中村選手の移籍にTwitterは…

横浜Fマリノスファンであるものの、ジュビロ磐田に移籍した中村俊輔には目がいってしまう。

信頼関係があるというのは美しい、大切なものだ。中村俊輔がジュビロ磐田に移籍するのも、名波監督との友情があったからだと今TVで知った。ジュビロが得点を取った時、喜ぶ選手が名波監督に抱き付きに行く姿を中村選手が見たことも大きな要因だったようだ。

初めてジュビロの練習見に来た。遠いけど、中村俊輔はわかった。やっぱり佇まいが違うね。 pic.twitter.com/gNaWcrorGI

川又堅碁

元日本代表。ベストイレブンを獲得(2013年)。

愛称は「フィジカルモンスター」。ベストイレブンを獲得した2013年はリーグ2位の23得点を決め、当時在籍していたアルビレックス新潟を3位に導いた。
2017年より名古屋グランパスからジュビロ磐田へ完全移籍し、プレーすることになった。

松井大輔

元日本代表。Jリーグ優秀新人賞(2000年)を獲得。

2014年よりジュビロ磐田でプレー。
J1に復帰した2015年シーズンは、スタメンとしての出場は少なかったが、サブとしてチームを支え監督の名波からも「強いチームには大輔みたいな裏キャプテンがいる」と信頼を寄せられている。

強力補強されたジュビロ磐田にみんなの期待が高まる!

やべっちFCのデジっちのコーナーのジュビロの尺の長さ!笑
こんなところにも俊輔効果。ありがとうございます。
そして川又選手も。ゴンちゃんみたいにジュビロにはやっぱりムードメーカー的な選手も大事なんです。すてき。
今年のジュビロ、期待です。やります。
まもなくJリーグ開幕。

3/5 川又堅碁選手が加入したのは、磐田が高い位置からボールを奪う戦術にかじを切った表れだ。川又選手が前線から激しくプレスをかけて相手のコースを限定。中村俊輔選手らの中盤が相手を囲い込み、ボールを奪うことができれば、ゴールへの近道となる。 (中日新聞携帯サイト) #Jubilo

俊輔と松井大輔というさいこうにワクワクする中盤なのにFWが川俣ということでガッカリなジュビロ。でも期待してる!俊輔に!

ジュビロ磐田のジュビロはポルトガル語(Júbilo)・イタリア語(Giubilo)で「歓喜」という意味を持っているわ。みんなでスタジアムに行って勝利の喜びを分かち合いたいわね。 #いわんげ

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