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楽天から巨人にトレード移籍の柿澤が 早速二塁手争いに参入


【巨人】トレード成立 小山←→楽天・柿沢(2016・12・04)

堤GMは「若手の野手の底上げを図るため、ユーティリティープレーヤーの柿沢選手を指名させていただいた」と説明した。

http://www.hochi.co.jp/giants/20161204-OHT1T50156.html

柿澤貴裕内野手とは?

2012年のドラフト6位で神村学園から楽天に入団した。14年シーズン終了後に戦力外通告を受け、育成選手として新たに契約。今年7月に再び支配下登録となっていた。1軍出場経験はまだない。

巨人加入の柿沢貴裕「開幕一軍」へ積極性アピール (2016・12・05)

「まだ実感はない」という柿沢は背番号59のユニホームに袖を通し「打撃です。初球から積極的にいくところ」とアピール。「目標はまず開幕一軍。3割を打てる打者になりたい。走攻守すべてでアピールできれば」と意気込んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000010-tospoweb-base

1軍出場経験がまだない柿沢選手が・・・

【巨人】2年目・宇佐見、楽天から移籍・柿沢、日本ハムから移籍・石川を1軍キャンプに抜てき!

巨人が宮崎1次キャンプのテーマを「若手の突き上げ」に設定し、フレッシュな選手を1軍に抜てきする方針が16日、決まった。1軍出場がない2年目の宇佐見真吾捕手(23)、楽天からトレード移籍した5年目の柿沢貴裕内野手(22)が含まれている模様。日本ハムからトレード移籍の石川慎吾外野手(23)も1軍の見込みで、2次キャンプ地の沖縄・那覇に移動する2月13日まで1、2軍の入れ替えを頻繁に行い、競争を促す。

この記事にはビックリしました。

昨年12月巨人移籍、柿沢が狙う新天地ブレーク“最激戦区”二塁獲りだ(2017・02・05)

柿沢が守る二塁はクルーズや片岡に加え、本職が外野の立岡や重信も挑戦するなど“最激戦区”だが、裏を返せばレギュラーは誰にも確約されていないポジション。チャンスは十分にある。昨季、イースタンではリーグ2位の打率・286をマークした。「守備の精度を上げるのも大事だが、まずは打撃でアピールしたい」と虎視眈々とレギュラーの座を狙っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000085-spnannex-base

「大抜擢だなあ」という印象です。巨人の再激戦区に参入ですからビックリです。

球界屈指の超人ボディーに近づいた。今オフは昨年パ・リーグ盗塁王を獲得した阪神・糸井の食生活を取り入れ、肉体改造を行った。動画サイト「YouTube」で見つけた糸井の食生活を取り上げた番組を参考に、炭水化物を控え、卵やささみ中心に切り替えた。「糸井さんは朝食にゆで卵10個と言っていた。そこまではできませんが、まねして取り組みました」。効果は表れ、体重は約3キロ増加し85キロ、体脂肪率は4%絞り11%へと筋肉量が増加した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000033-sph-base

【巨人】楽天から加入の柿沢がG球場初訪問 充実した設備に驚く

ジャイアンツ球場は2軍の試合で訪れた際、試合前練習で室内練習場を使った経験はあるが、ロッカーの中に足を踏み入れるのは初めて。トレーニング場や風呂、ロッカールームの位置をスタッフに聞きながら見て回り、充実した設備に驚いていた。

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