オレ的スポーツニュース速報

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オリックスバファローズ選手 スカウト評 打者編


2016年

岡崎大輔(2016年 3巡目)
大舞台(甲子園)に2年生から出場
若月健矢(捕手)の後輩で体が強い
2軍で3年間体を作って3年後若月を目指してもらう
打球への入り方、フットワークが良く、ハンドリングやスローイングも柔らかく安定しており、守備センスの良さを感じる。スピードもあり、一塁駆け抜け4.01秒。ミート力の高さにも非凡さを感じることができる選手

飯田大祐(2016年 7巡目)
インサイドワーク、守備面を評価
26歳だが一年目からレギュラー争いを。
子どもも2人いるので家族のためにも頑張って欲しい。
遠投110m、二塁送球1.90秒台の安定したスローイング、キャッチング、インサイドワークは秀逸。チャンスに強い打撃も魅力で、即戦力としての活躍が期待される選手。

張奕(2016年 育成1巡目)
走力と肩に魅力があり、将来性を感じることができる。身体能力の高い外野手。

坂本 一将(2016年 育成4巡目)
打球に対する反応が良く、安定したスローイングができる守備力と高い脚力、ガッツ溢れるプレーが持ち味の選手。

2015年

吉田正尚 (2015年 1巡目)
大学通算17本塁打を誇るスラッガー。長打力が魅力的で、大学1年時より日本代表にも選出され4番を任される。スイングスピードはプロでもトップレベルで、ルーキーイヤーから即戦力の期待が大きい選手。

大城滉二(2015年 3巡目)
東京六大学リーグ通算100本を超えるヒットを放ったシュアな打撃と盗塁もできる脚力が持ち味。ポテンシャルも高く、将来の伸びしろも期待できる選手。

鈴木昂平(2015年 7巡目)
ショートの守備力が最大の特徴
プレーが落ち着いている
ショートとして獲った
守備力は1軍の選手と変わらない力を持っている
きっかけを掴めば十分レギュラーの可能性も
守備が出来て小技が出来る選手に。
グラブ捌き、スローイングをはじめ、抜群の守備力を誇り、バント等の小技も上手い選手。

杉本裕太郎(2015年 10巡目)
身長が1m90cmと大きく、肩も強く足も速く遠くに飛ばせる能力を持っている
体格が糸井に似ているので糸井のような選手に。
身体能力が高く、長打力が魅力。練習に取り組む姿勢が素晴らしく、努力を惜しまない選手で、近い将来、右の長距離砲としての期待が大きい選手。

赤松幸輔(2015年 育成2巡目)
パンチ力のある打撃が魅力の大型捕手。地肩も強くスケールの大きい選手。

2014年

宗佑磨(2014年 2巡目)
体の強さと柔らかさを兼ね備えたスピード感のある守備と、高校通算30本塁打を放つ打撃、一塁走破4秒で走り抜ける脚力と、ポテンシャルの高さは抜群。“走・攻・守”が高いレベルでバランスが整っており、将来レギュラー入りの期待が大きい選手。

西野真弘(2014年 7巡目)
俊敏な動きと堅実な守備、一塁走破3秒90で走り抜ける脚力が持ち味。ゲームの中での対応能力に長け、どこのポジションもこなせるユーティリティープレーヤーとしての期待が大きい選手。

小田裕也(2014年 8巡目)
脚力と守備力、肩の強さがある即戦力の外野手
足を使った野球が出来る
足、守備、打撃3つを使った野球が出来る
足を使った野球ができる即戦力外野手。守備力、肩力と盗塁ができる走力(脚力)は1軍レベルの選手。

2013年

若月健矢(2013年 3巡目)
高校通算28本塁打の長打力と地の這うような二塁送球が魅力。送球の安定感は、アマチュアトップレベル。体も非常に強く、努力家で将来有望な選手。

園部聡(2013年 4巡目)
スイングスピードの速さはトップレベルで、抜群の長打力が特徴。また、ウィークポイントの少ないバッティング技術は、潜在能力の高さを感じる。将来の4番候補、和製大砲として期待の大きい選手。

吉田雄人(2013年 5巡目)
走・攻・守三拍子揃った好選手。ウィークポイントが少なく、どんな投手も苦にしない積極的な打撃が持ち味。常に次の塁を狙える果敢な走塁、打球感に優れ脚力を生かした広い守備範囲、どれを取ってもレベルが高くレギュラー争いに割って入れるだけの力を秘めた好素材の選手。

奥浪鏡(2013年 6巡目)
長打力があり、守備面でも、柔らかいスローイングに加えグラブさばきも良く、右の大砲、中心選手として将来性抜群の選手。

2012年

伏見寅威(2012年 3巡目)
打者を観察してリードできる冷静さと、素早いフットワークが持ち味の大学球界NO1の捕手。
長打力もさることながら、バスターやエンドランなど臨機応変に対応出来る器用さも兼ね備える。
類稀なリーダーシップで、球団の将来を背負っていける逸材。

武田健吾(2012年 4巡目)
打撃面でスイングがシャープになりタイミングもスムーズに取れる様に成長している。
又、走力や肩力も十分にあるので今後体力面を鍛えると将来的に大いに楽しみある外野手。
性格も明朗活発で率先して行動するタイプ。

2011年

安達了一(2011年 1巡目)
スケール感のある遊撃手でリストが強くパワフルなスイングで長打の打てる右打者として期待できる。守備力、走力も高いがまだまだ伸びしろを感じさせるポテンシャルの高さが魅力。一年目からレギュラー争いに加わる力があり、近い将来はチームの中軸を担う打者として期待できる選手。

縞田拓弥(2011年 2巡目)
守備の要となる遊撃手としての判断能力、堅実なグラブ捌き、正確なスローイングは、プロでも即戦力として計算できるアマチュア界屈指の内野手。高い身体能力を生かした守備力と、シュアな打撃で貴重な内野手となりうる逸材。派手さよりも確実性の打撃は、リストの強さで3試合連続本塁打も記録している。

小島脩平(2011年 7巡目)
東洋大時代に主将を務めたリーダーシップと、大舞台を経験してきた守備力は一軍レベル。社会人1年目から定置を確保し、昨年の都市対抗では若獅子賞を受賞。俊足を生かした野球センスと、勝負強さを兼ね備えた走攻守3拍子揃った社会人屈指の内野手。

川端崇義(2011年 8巡目)
高校、大学、社会人と名を残してきた打撃センスは対応能力抜群。
パンチ力のある勝負強い打撃と、広角に打ち分ける中距離ヒッターとして期待がかかる。
走力、シュアな打撃が魅力で、1年目からレギュラー争いの一角となりうる逸材

2010年

駿太(2010年 1巡目)
身体能力が高く野球センスに長け、走・攻・守三拍子揃った好選手。

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