オレ的スポーツニュース速報

様々なスポーツに関する情報をまとめます。

「朝ドラでいいよ…」宮藤官九郎脚本のオリンピック大河ドラマが賛否両論分かれてるみたい


先日2019年放送予定の大河について発表がありました

あの「あまちゃん」スタッフが集結して今度は大河に挑戦!

チーフ・プロデューサーは訓覇圭氏、演出を担当するチーフ・ディレクターに井上剛氏と『あまちゃん』(2013)スタッフが集結

『あまちゃん』スタッフのチームが、どのように大河ドラマの流れを変えていくのか。そこが注目すべきポイントだと思います

クドカンが手がけるオリンピックの大河、プロデューサーとディレクターもあまちゃんと同じ人なんだなぁ。凄く楽しみ。

クドカン大河は主演誰になるんだろ。男性かな女性かな?のんちゃん出てくれたら嬉しいなあ

テーマはオリンピック…?

東京オリンピック開催を間近にした2019年ということもあり、「オリンピック」の歴史を題材に、宮藤流の“痛快&壮大な大河ドラマ”を制作する

2019年の大河ももう決まってたのか。
『オリンピック』って。近現代を舞台にするのめちゃくちゃ久しぶりちゃう?『いのち』以降か
しかも脚本宮藤官九郎か。どうなるんだろう

あらすじもちょこっと発表してます

NHKの発表によれば、今回のドラマでは、日本が初参加した1912年のストックホルムオリンピックから、1964年の東京オリンピックまでの約半世紀を描くという

戦争と政治と景気に振り回された人々の群像劇。歴史に“動かされた”人と町の変遷を1年かけてじっくり描く予定

いつもとはちょっと違った大河になりそう

宮藤は大河ドラマの脚本を手掛けるにあたり「自分に大河ドラマは無理だろうと思っていました

まあ、こんな大河も、たまにはいいよね、と大目にみていただけたら幸いです。がんばります」と、意気込みを語っている

「クドカン×大河」…案の定賛否両論みたいです

舞台もこれまでクドカンが好んで描いてきた木更津や三陸のような「周縁」ではなく、「中心」である東京だ。大丈夫なのか、クドカン

-Uncategorized

×