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一体何人いるの・・・?世界中に現れ始めている“次世代メッシ”達


スペイン・バルセロナで長年活躍しているメッシ

そんな中、世界中に“次世代メッシ”達が現れ始めている

日本の久保建英

ことあるごとに話題にのぼる久保建英。以前はバルサに在籍し、現在もその才能をいかんなく発揮する久保には大きな注目が集まる

15歳という年齢で“飛び級”し、U-18で既にプレー。中学生ながらトップチームで出場する可能性があるのだから、その才能が注目されるのはある意味当然

韓国のイ・スンウ

韓国の未来を担うタレントとして注目を集めており、一昨年に行われたAFC U-16選手権では韓国代表のエースとしてチームの準優勝に貢献。今季はバルセロナBに登録されたことも話題となった。

これだけ簡単に中央突破を許す相手チームの守備も問題だが、それを見逃さないイ・スンウも流石である。まるでリオネル・メッシを彷彿とさせる突破であり、カットインしながらニアサイドを狙うシュート技術も見事である。

スウェーデンのマルティン・エーデゴーア(レアル・マドリード)

ノルウェーリーグのストレームスゴトセトの下部組織に加入し、14歳でトップチームの練習に参加。14年1月にはトップ昇格し、同年4月にリーグ史上最年少でトップチームデビューを果たした。

5月には2年契約でプロ契約を結んだ。8月、ノルウェー代表に招集され、8月27日に15歳と253日というノルウェー史上最年少でA代表デビューを飾った。10月にはEURO予選の最年少出場記録となる15歳と300日でピッチに立った。

“クロアチアのメッシ”アレン・ハリロヴィッチ

“クロアチアのメッシ”とも呼ばれる神童がまたメッシのようなプレーを見せていた。

19歳にしてすでにリーガでも屈指のテクニックを誇るハリロヴィッチ。いま見ていて最も楽しい選手のひとりと言っても過言ではないはずだ。

ちなみに、彼本人もメッシのファンであることを認めており、「初めて会ったときは足が震えた」と明かしている。

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