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原口文仁選手癌からの実戦復帰に感動の声が…他にも怪我や病気を乗り越えた選手は多くいる!!


この記事は私がまとめました

原口文仁選手が癌を公表していた

打撃の方でも、打率は3割6分超、本塁打2本、打点12と充分な数字とともに、勝負強さも見せています。

プロ野球阪神の原口文仁選手(26)が24日、昨年末にがんと診断されたと自身のツイッターで明らかにした。

大腸がんからの復帰を目指す阪神・原口文仁捕手(26)が1日、自身のツイッターを更新し、「今日から月も変わって心機一転、頑張りましょう!」とファンに呼びかけた。

3月に入り、「“今起きてるすべての事が成功へのプロセス”と考えれば、どんな事も乗り越えられる!僕も頑張ります!」と決意をつづった。

なんと癌を克服して復帰へ

いつも応援ありがとうございます。
これからも頑張ります!! pic.twitter.com/zNlDtqvxHk

大腸がんからの復帰を目指す阪神の原口文仁捕手が8日、兵庫県西宮市の鳴尾浜球場で行われたウエスタンリーグの中日戦でがん公表後、初の実戦に臨んだ。

原口は「打席に入る前まですごく緊張感があって、バットが出るかなと少し不安だったけど、打席に入ると、いつもと変わらない気持ちでできた」と振り返った。

大腸がんからの完全復活を目指す阪神・原口文仁捕手(27)が、術後初めて「5番・DH」でスタメン出場。実戦復帰後、2試合目にして初安打を放った。

待望の一打は二回、先頭で迎えた第1打席。中日・垣越が投じた2球目、高めに浮いたカーブを中前にはじき返した。

ほぼ満員となっていたスタンドからは大きな拍手が沸き起こった。

一軍でも復帰してほしいものです。

他にも病気から復活を目指す選手は多い!!

今年の2月のキャンプの時に頭痛を訴えキャンプ先から緊急帰阪した阪神の若手のホープである横田慎太郎(よこた しんたろう)外野手が脳腫瘍でこれまで闘病中だったと球団が明らかにしました。

昨年2月に患った脳腫瘍は、症状が消え安定した状態となる「寛解」と診断されている。半年以上に渡った闘病から選手寮に戻ったのは昨年9月。

2軍戦ではベンチ入りして声を張り上げ、イニング間の外野手とのキャッチボールなども率先して参加。グラウンドに背番号124が姿を見せる度、ファンから「頑張って」「待ってるよ」と激励の言葉が飛ぶ。

早く1軍に戻ってきてほしいものです。二軍では1度復帰しましたが…

広島カープの赤松真人選手、35才。おととしのシーズンオフに胃がんが見つかり、胃の半分を切除。

再び1軍で活躍することを目標に抗がん剤治療やリハビリを続け、今年、グラウンドに復帰しました。

今季ファームでは55試合に出て打率.237、1本塁打、5打点。得意の足を生かして5盗塁も決めた。成功率100パーセントだった。そして来季の現役続行が決定。

2019年は頑張ってほしいものです。

様々な声が

す・またん

『あきらめない男 原口文仁(27)
大腸がん乗り越え 実戦復帰』

原口くん 元気をもらいました
ありがとう pic.twitter.com/zWyO7CnYc0

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