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レアルで孤立してるベイル、ファンや会長にも見捨てられる!!


この記事は私がまとめました

s.n.24さん

苛立つベイル

レアルマドリード11番
ウェールズ代表

ベイルの怒りの根源にあるのは、やはりスポーツ面のことについて。サンティアゴ・ソラーリ監督は現在、ベイルよりもMFヴィニシウス、MFルーカス・バスケスの優先的に起用しているが、背番号11は自身が絶対的存在と扱われていないことに不満を感じているようだ。ベイルは負傷から復帰した後、エスパニョール戦、アトレティコ・マドリー戦、そして今回のレバンテ戦と途中出場からゴールを決めてきたが、それでもレギュラーとなれないことに憤りを覚えているという。

24日のリーガ・エスパニョーラ第25節、レアル・マドリーは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦に2-1で勝利した。

メディアが注目したのはゴール後

物議を醸したのは、その後の行動だ。ゴールを決めたベイルにはMFルーカス・バスケスが駆け寄り、それを祝福しようとした。が、ウェールズ代表MFはなぜかそれをうつむいたまま振り払い、センターサークルへと走っていた。センターサークルへと走る間、ほかのチームメートとはタッチを交わしている。

イライラを抱えている。。

マドリーの司会者が激怒

熱狂的なマドリディスタとして知られるジョゼップ・ペドレロールは「ベイルを放出しろ!」とツイート。その直後に出演した番組でもこの背番号11を厳しく批判した。

「セレブレーションの方法は勝手だが、彼は二度とレアル・マドリードでプレーすべきじゃない。諦めた。もし私がフロレンティーノ・ペレスだったら、さっさと放出するよ。シーズン終了まで絶対に起用しない。チームに悪影響を与える存在だ」ペドレロールはそのようにコメントしている。

いろんな人から批判される。。

ベイル謝罪はなし!?

『Cadena COPE』の番組『El Partidazo』の25日(月)の報道によると、ガレス・ベイルは未だに、チームメイトとテクニカルスタッフに謝罪していないようだ。彼は痛みを感じておらず、引き続きチームメイトに溶け込んでいないようである。

謝らなくていいんじゃないかな。。

チームメイトとの不仲も噂されている

レアルマドリード25番
ベルギー代表
今季からの新加入選出

レアル・マドリーのGKティボー・クルトワがチームメイトのFWガレス・ベイルに対し、「みんなで話している時に寝に行かないでくれ」とお願いした。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

 先週、元レアル指揮官であるジョン・トシャック氏がベイルに向け、ファンをリスペクトしてスペイン語をもっと学ぶように指摘した。さらにクルトワも、ベイルに対して求めるものがあるようだ。

「僕はすでにマドリーで生まれた人間のように生活している。遅くに食べて、遅くに寝る。それがここの生き方なんだ」

「最近ではみんなとディナーをともにしている。だけどベイルと(トニ・)クロースは現れない。彼らはディナーの時間が遅すぎると考えている。僕らは21時30分に会って、深夜にコーヒーを飲んでいるから」

「僕らは午前1時ぐらいにベッドへ向かう。そして11時のトレーニングに出る。ちゃんと休めるし、完璧なタイミングなんだ。ベイルは11時のトレーニングへ行くために来ないっていうけどね」

チームメイトがスペイン語を話せない事を暴露

レアルマドリード12番
ブラジル代表

ウェールズ代表FWギャレス・ベイルは、2013年のレアル・マドリード加入から6年間をスペインで過ごしているが、どうやらほとんどスペイン語を話すことができないようだ。チームメートのブラジル代表DFマルセロが、いまだに英語でしか会話をしないと明かしている。英紙「デイリー・メール」が報じた。

スペイン紙「マルカ」は、マルセロが明かしたベイルの語学に関するこんな話を報じた。マルセロは、ロナウドと元スペイン代表GKキコ・カシージャの去ったロッカールームで孤独を感じていると吐露し、こう語っている。

「(ロッカールームで)誰も自分の近くにいない。ベイルは反対側にいるけど、彼は英語でしか話さないんだ。僕たちはジェスチャーでやり取りをしながら『ハーイ、ハロー、グッドワイン』と言うだけさ」

怒っていた原因を監督が説明

この日のベイルは後半29分からの出場。『El Chiringuito』によれば、サンティアゴ・ソラーリ監督は「得点を決めたから、ベイルはロッカールームで全開だったよ。ギャレスのゲームへの入り方は大好きだね。プレー時間に対する怒りも」と語っており、先発ではなかったことに怒っていたのかもしれない。

ベイルはベンチが嫌いだからな。。

名物会長も放出を決断!?

レアル・マドリーのメディア『Telemadrid』によると、ウェールズ人MFのガレス・ベイルは今年の夏の移籍市場でマドリーを離れる可能性があるようだ。

会長フロレンティーノ・ペレスは交渉を開始するために1億2,000万ユーロ(約150億円)以上のオファーには耳を傾ける決断を下したようである。但しベイルがこれまで負ってきた負傷を考えると、難しい仕事でもある。

ウェールズ人は総額1億100万ユーロ(約126億円)というクラブ・ブランコ史上最高額でチームに加入したことを覚えておかなくてはならない。

今シーズンのエースとして期待されたが結果を残せず、また負傷してしまう。。
ついに名物会長も見切りをつけるのか注目!!

ファン

うわ~ベイル元々嫌いだったけどそんなことあったんだ~嫌いやわー:
自分の調子が悪い時とか、上手く行かない時、外してしまった時、負けた時、そういう時に余裕がなくなって、チームメイトに当たってしまうこととかはね、あると思うのよ。
一生懸命な人ほどあるのかもしれない。勿論それも誉められた

心の底から嫌いな選手なんてキソンヨンくらいだったわ
マドリーの選手も代表でバルサの選手と楽しそうにやってるし心の底から嫌いではなかった
ベイル…

ベイル日が経てば経つほど嫌いになる()

ベイルは前からほんと嫌い。
ところどころ一発に助けられた部分はあるけど、コスパ悪いし、結果出さずにエゴ丸出しだし、高級取りのお荷物

ベイル何でこんなにマドリーで馴染めないの
トッテナムでは皆んなと仲良くやってたじゃん
でも私も職場の人と休みの日遊びたいと思わないしベイルの気持ち分かるwww
嫌いとかじゃなくて好きだけど毎日一緒にいるから休みの日くらい違う人と過ごしたいのwww pic.twitter.com/6D5E9brLb1

ベイルは嫌いじゃないけど

好きになれないのは
ああいうところなのかもしれない。

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