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宇野昌磨、宮原知子・・グランプリシリーズ2018 NHK杯 ファイナル出場をかけた闘い


この記事は私がまとめました

2108年フィギュアスケートグランプリシリーズ 第4戦は日本・NHK杯

宇野昌磨  GPカナダ大会 1位

ショートプログラムではトリプルアクセルを失敗し2位発進したがフリーでは4回転4本をきめて逆転優勝。

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダで、ショートプログラム(SP)では2位(88.87点)と出遅れた宇野昌磨が、フリーで巻き返して188.38点の1位となり、合計277.25点で逆転、大会連覇を飾った。

1000RT:【祝】宇野昌磨が逆転優勝!スケートカナダ2連覇
news.livedoor.com/article/detail…

SPは2位だったがフリーで188.38点をマークし逆転優勝。「昨日の悔しさをフリーにぶつけた演技だったと思う」とコメントした。 pic.twitter.com/fYJjZtrI4Z

【結果】
総合276.45点で見事に優勝。グランプリファイナル進出決定しました。

宮原 知子  GPアメリカ大会 1位

日本のエースが貫禄を見せつけた。
宮原は昨季よりもジャンプに安定感が増し、ショートプログラム(SP)、フリーともにミスのない演技を披露。合計219.71点で2連覇を達成し、坂本花織(シスメックス)とともに日本勢で1、2位を独占した。

isuresults.com/results/season…
今大会一つも回転不足を取られませんでした!!
更に3Sが決まったのは本当に良かったです!!
フリップにアテンション、ステップのレベル3ですが伸びしろありです!!
素晴らしいフリーでした!! pic.twitter.com/DoAqE1DmFK

【結果】
合計219・47点で2位。グランプリファイナル出場が決定しました。

セルゲイ・ボロノフ(ロシア) GPアメリカ大会 3位

本日、GPS初戦であるスケートアメリカ男子が終了し、セリョージャはシングル選手としては最年長の台乗りを果たしました!

フィギアGP第1戦男子。セルゲイボロノフ選手、表彰台に立てて本当に良かった。円熟味のあるフリーはいつまでも現役でいて欲しいと願ってしまう。コストナーさんもとても楽しみにしています。
#セルゲイボロノフ #フィギアスケート

【結果】
総合254.28点で2位。ファイナル出場は他の選手の成績にかかっている。

エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) GPカナダ大会 1位

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダは27日、女子フリーでエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が129.10点をマークし、合計203.32点で優勝。

サプライズの優勝を果たしたのは、ロシアのエリザベータ・トゥクタミシェワだった。まだ14歳だった彼女がこの大会に初出場し、優勝したのは2011年。ちょうど7年前のことである。

トゥクタミシェワ、身体絞ったのかな??
ジャンプが軽くなったよね??
文句なしのノーミス演技。
トゥクタさんの復活嬉しいなあぁぁぁぁあぁ。
#スケートカナダ #女子SP pic.twitter.com/eXjxSVEh5D

【結果】
総合219.02点で3位。ファイナル出場が決定。

ドミトリー・アリエフ(ロシア) 今季GPシリーズ初出場

平昌五輪のショートで4回転ルッツと4回転トウループを決め、98.98点で5位発進となったドミトリー・アリエフ。
最終グループ入りした緊張からか、フリーは2度の転倒があり総合7位になりましたが、存在感を世界に示しました。

昨季平昌で五輪初の4回転ルッツ→3回転トーループをきめた

20番目に滑った18歳のドミトリー・アリエフ(OAR)は、ゾウと同じ4回転ルッツ―3回転トーループに挑戦し、成功。
これも五輪史上初だった。この連続ジャンプで19・47点を稼ぎ、98・98点を出した。

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