オレ的スポーツニュース速報

様々なスポーツに関する情報をまとめます。

移籍先はあの球団が動く朗報!クビになったプロ野球選手4人


この記事は私がまとめました

pinkswan999さん

◎プロ野球は競争も激しい。自由契約になることも…

◎ソフトバンクホークス、寺原隼人投手

高校時代、甲子園で当時最速となる154キロをマークして注目を集め、平成13年のドラフト1巡目でダイエーに入団しました。

プロ17年目だった今季の寺原は21試合に登板し、防御率2・39の成績を残した。

▼ヤクルトスワローズが獲得へ。

ヤクルトがソフトバンクを自由契約となった寺原隼人投手(35)を獲得することが15日、決定的となった。

ヤクルトは今シーズン、前年の最下位から2位へと躍進しましたが、チーム防御率が4.13とリーグ4位で、投手陣の強化が急務となっています。

戦力外になってた
寺原さんどうなるかなって
気にしてたら朗報✨
ヤクルトありがとう
ヤクルトのユニ着た寺原さん
見に行かなきゃ☺
楽しみが増えました
#寺原隼人 instagram.com/p/BqONNGMg4rN/…

寺原隼人ヤクルト来てくれるんか、楽しみやな

◎読売ジャイアンツ、中井大介内野手

中井は11年目の今季こそ70試合で打率1割8分6厘、1本塁打、6打点に終わったが15年には「4番」も務めた。

▼トライアウトに挑戦、DeNAベイスターズが獲得に動く

内、外野を守れパンチ力も健在の28歳にDeNAが獲得する方針を固めたことが分かった。

そしてなにより28歳と年齢的にもまだまだ将来性がある若武者に白羽の矢が立った。

ベイスターズ中井獲得決定か
守備固め時に重宝しそうだな

◎読売ジャイアンツ、廖任磊(リャオ・レンレイ)投手

2014年には、ピッツバーグ・パイレーツに入団し、2年間パイレーツ傘下のルーキーリーグでプレーしていました。

2016年のドラフト会議で読売ジャイアンツが7位指名した

2年間で1軍登板はなかったが、今季は2軍で17試合に登板し2勝0敗、防御率2・79だった。

-Uncategorized

×