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【驚き】平昌五輪で活躍している日本代表アイホGKがポジションから想像できないほどの美人!!


この記事は私がまとめました

s.n.24さん

日本代表GK

日本代表GK
ボルテックス札幌所属

アイスホッケーのGKはゴーリーと呼ばれる。チームメイトを一番後ろから見守っていて戦況を常に把握していると同時に、個人競技の選手のような孤高の存在でもある。野球のピッチャー同様、そのプレーの出来不出来が勝敗を大きく左右するアイスホッケーのゴーリーには、一種独特の存在感がある。身長164センチで華奢な印象の藤本は街で見かけたら可憐な女性にしか見えないだろうが、防具を着けて氷に乗った瞬間から風格を漂わせる。

アイスホッケーのGKは激しいシュートが飛んでくるし、こぼれ球を狙う選手が果敢に飛び込んでくるだけに身体を張ったプレーが要求される。。

平昌オリンピックは「松竹梅」

アイスホッケー女子日本代表(愛称・スマイルジャパン)のGK藤本那菜(28)=ボルテックス札幌=は、「松竹梅」のヘルメットで平昌五輪を戦う。ヘルメットに好きな絵柄を入れられるのはGKだけの特権。藤本はこれまでも、個性的なヘルメットで氷上を彩ってきた。

今回のヘルメットのイメージは「水墨画」。額の上に松、後頭部に竹、右脇に梅が描かれている。北海道釧路市の塗装業者に車やバイクなどと同じ方法で塗ってもらい、傷がついても色が落ちにくくなっている。

世界で認められているGK

藤本は、2015年の世界選手権でセーブ率93.75%を記録し、「ベストGK」を受賞。同年10月に産声を上げた、世界初の女子アイスホッケープロリーグ『NWHL(National Women’s Hockey League)』のニューヨーク・リベターズと契約し、日本人初のNWHL選手となった。

女子アイスホッケーの先駆者で、NWHLでプレー経験!!

代表から離れた時期も・・・

日本代表の未来を担う選手として期待された藤本だったが、バンクーバー五輪の予選を戦った後、2012年まで代表を離れることになる。

「(代表を離れていた時期は)アイスホッケーから気持ちが離れ、人生自体に迷っていた時期でしたね。大学・大学院で勉学に励んだりしていたので、日本代表活動を辞退していました。気持ちを新たに復帰した年は、試合に出ることなくベンチでサポート役に回りました。チームが(2014年の)ソチ五輪の切符を獲得したのは嬉しかったんですが、選手として(出場権獲得のための)試合でチームに貢献できなかったことが悔しかったです」

ソチ五輪では正GKを務めるも5戦すべて負けと悔しい結果を味わう!!

小学生からGKキャリアスタート

藤本は自らについて、「運動神経がなくて、人の倍努力しないと同じベースに立てない」と語る。地元のクラブチームでアイスホッケーを始めたのは6歳の時。FW、DFとさまざまなポジションでプレーしたがなかなか芽が出なかった藤本に、転機が訪れる。小学校5年生の時、チームのGKを務めていた6年生が卒団し、GKとしてプレーするようになったのだ。藤本は「多分キーパーというポジションが、私に合っていたんじゃないか」と言う。

「自分の苦手な部分を繰り返しやるという、地道な練習。派手ではなく、地道にこつこつとやるというのが、多分合っていたんじゃないかなと」

GKのポジジョンが正確とマッチ

美人すぎる

ファン

藤本那菜さんスイス戦お疲れ様でした。藤本さんが
平昌五輪に出てくれて嬉しいです。

藤本那菜は侮れない。美女過ぎる。

ホッケーみるのハマりそう
とりあえずGK藤本那菜ちゃんがかわいいし強いので

女子ホッケー日本代表のGKが美人過ぎていま海を渡ってる

女子ホッケーのGKもしかしてめっさ美人?

やっぱりホッケーってGK重要だわ

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