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苦境に立つ日本代表…ハリルが呼ぶべき選手を挙げてみた


■10月に行われるロシアW杯アジア最終予選2連戦

10月6日にイラク戦(埼玉)、同11日にオーストラリア戦(メルボルン)。

初戦でUAEに敗れた日本代表にとって、6大会連続W杯出場を目指すうえで絶対に負けることが許されない試合。

■しかし現在、日本代表はこれまでにない苦境に立たされている

9月の同予選で招集した海外クラブ所属13人のうち、前節(23〜25日)のリーグ戦に出場したのは酒井、原口ら4人だけ。

本田、香川、岡崎、長友ら、日本代表の主力選手の多くが出場機会に恵まれていない状況にある。

岡崎→パンキ
香川→パンキ
長友→パンキ
吉田→パンキ
本田→パンキ
宇佐美→ベンチ外

日本代表はどうすんのこれ

最終予選のUEA戦で僚太が吉田麻也からパススピード指摘されたり、試合で僚太にわざとパスを出さない選手見てから悔しくて、海外組の試合出場をチェックしてる。試合にさえ出れない多くの選手達に海外組とか特別扱いしてほしくない。日本代表の主力がゴロゴロ試合出れてないんだぞ。なんだ、これ!

長友、本田、香川が絶賛構想外中な上、今の日本代表の悲惨な現状を見て豪州に勝てる気が全くしない。

明後日、サッカー日本代表が選ばれるが海外組を多く呼ぶことに疑問が。対して試合でていない彼らを呼んで試合に出す。試合感覚がない彼らよりJリーグで試合に出ている選手でやった方がよっぽど安定するんではないかな。どうせ呼んで使って苦戦するんだろうな。見てると腹立つ今の代表。

確かにその通りだと思います

■今こそ日本代表で見てみたい選手をザッと挙げてみた

~FW部門~

制度の高いシュートが持ち味の、ペナルティ内で存在感を発揮する生粋のストライカー。

今季の公式戦全14試合に出場、18日に行われたスイス・カップ2回戦では、ハットトリックを達成している。

今季は18試合に出場し8得点(8月以降は6戦5発)と、得点を量産しているJリーグ期待のストライカー。

パワープレイやオーストラリアの高さ対策の為に、いま最も注目されている選手

~MF部門~

身長169cmと小柄ながら、細かなタッチと小さなストライドで加速するドリブルは、まさに「ハマのメッシ」。

164cmと小柄だが、当たり負けしないフィジカルの強さ、鋭いドリブルからのミドルシュートが特徴。

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