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『平成最後の怪物』...高校2年で154㎞を記録した佐々木朗希選手がヤバすぎる


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◆岩手大会の初戦を突破した、大船渡高校の佐々木朗希選手が野球界をざわつかしている

フレッシュニュース : 【高校野球】【岩手の怪物】【大谷2世】大船渡高校の2年生右腕・佐々木朗希が154キロ‼ freshnews.blog.jp/archives/10441… pic.twitter.com/EsUKzdKGnd

なんと、初回の先頭打者に153㎞もの快速球を見せつけたのだ

2019年のドラフト候補と言われている「佐々木朗希」選手が在学している、大船渡高等学校が岩手大会の初戦を見事、突破しました。

岩手県営球場がいきなりどよめく。初回、先頭打者への初球に153キロ。自己最速タイを計測した佐々木朗は2球目も153キロを投げ込んだ。

いずれもボール。「最初は力が入らず、高めに浮いて思うように投げられなかった」と振り返ったが、強くしなやかな腕の振りから放たれたボールはうなりを上げた。

◆その後、さらに自己最速となる154㎞を記録し、打者としては猛打賞を記録するなど、まさに二刀流だ

岩高の大谷翔平、佐々木君ソロホームランも打ってしまう二刀流ぶり
#野球#岩手大会 pic.twitter.com/2SB677JZJC

1―0の2回、スライダーを先頭の佐々木莉に同点ソロを浴びた。「(人生で)初めてホームランを打たれた。悔しい」。闘争心に火が付いた。次打者に154キロを2球続けた。

全国的に無名だが、第12回U18アジア野球選手権の高校日本代表候補に選ばれた男が、花巻東2年夏は最速151キロだった“大谷超え”だ。

打っても打順1番で右打席から鋭い打球を連発。6打数3安打と「投打二刀流」の活躍を見せた。

●このスーパー高校生に、ネット上では衝撃が走った

大船渡の佐々木て去年140オーバーだしとったよな、それが1年で154かよ、このままの成長曲線やと1年後は170やな

大船渡の佐々木君154出してるんか…まだ2年だから酷使は避けて欲しいが

大船渡の佐々木くん、話題になってるから見てみたけど、結構軽々と投げてる感じで154とかなのねww

佐々木154出したかー!
来年まで怪我しないでほしい

佐々木朗希とかいう二年で154出す怪物
あれは全日本入るなー
入りますねぇ

大船渡の佐々木君154だしたのか

三高-大船渡はねえ、教えていただいて中継で途中まで見たんだ…いや本当、佐々木くん半端ないって…普通の顔して154投げるもん…そんなん出来る…?言うといてや…

岩手に「大谷2世」、154キロ計測 大船渡・佐々木(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-… @YahooNewsTopics
まだ2年なのに154って……

岩手に「大谷2世」、154キまた、すごい投手がお隣の岩手に現れた!→ロ計測 大船渡・佐々木 | 野球 | スポーツブル (スポブル) | スポーツブル sportsbull.jp/p/347688/

◆高校2年生で154㎞もヤバすぎるのですが、佐々木選手は中学時代に141㎞を記録していた怪物

「大谷2世」と注目の佐々木朗希 強豪校入りを断った理由 dlvr.it/QbGl9m pic.twitter.com/sJsEMboOCT

また、大注目されていたのにもかかわらず、私立高校に進んだ理由も称賛を浴びています

中学生時代にはすでに軟式で141キロを投げ注目されていた佐々木朗希選手は、津波により自宅が流され大船渡高校へと移り住んだ苦労人と聞く。

佐々木選手を調べると大阪桐蔭というワードが出てきます。その理由としては、中学時代、軟式野球部でプレーしていましたが、その時代に、大阪桐蔭の監督が何回も足を運んでいたそうなんです。

他にも、県内の強豪私学から誘われたが「打倒私立で甲子園に行きたかった」

「中学時代からのチームメートを甲子園に連れて行きたい。自分がいれば連れて行けるのかな」と中学のメンバーらと大船渡高に進学したとのこと。

◆大船渡高校に進学後、1年生からベンチ入りし、夏の岩手大会で初登板

佐々木朗希投手は、大船渡高校に進学し、1年生から既にベンチ入りし、1年生の夏の岩手県大会初戦では8回2アウト2・3塁の場面で公式戦初登板しました。

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