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【羽生結弦】すべてに感謝!?イケメン過ぎる語録まとめ♪


この記事は私がまとめました

イケメン語録をまとめてみました。

「1番の敵は自分自身じゃないかなぁって」
「自分自身が納得できる演技をしたい」
「僕は僕。羽生結弦以上でも、以下でもない。 ありのままの自分が出来る事を、 五輪でもしっかりやりたい」
「挑戦自体がモチベーションを上げるためのもの」
「課題を乗り越えたらまたその上がある」

「信じられるものがなくなりつつある。今の日本には、ひょっとしたらそんな雰囲気もあるかもしれません。でもやっぱり、1人ひとりの持っている力を信じて、『信じること』そのものが大きな力になる、そう思いたくてこのメッセージを書きました」

「いつも心を開いているんです。心を開いていなきゃ、何も吸収できないしおもしろくない。心を開く事が成長の原動力」

「『絶対に勝ちたい、こんなんで負けてたまるか』という怒りの感情で自分のアドレナリンをしっかり出しきれた」
「『負けてたまるか』という怒りの感情が原動力になる」
「『負けても悔いはない』は嘘。勝てない試合が楽しいわけがない」
「優勝するしかないのなら、優勝すればいい。わかりやすい」

「僕はただ滑りたいだけなんです」
「いかなる状況においても全力を出し切ることがスケーターとしての流儀です」
「できることを出し惜しみしてやっていてもつまらない、 それは一生懸命ではない」
「今しかできないことを全力でやる」

「僕は跳ぶ直前に、バッって頭の中に成功する軌道とかのイメージが湧いて、そこに身体を乗っけていって跳ぶ。だから口で指導されてもダメ。視覚で伝わってくるものが良いんです。ビデオとかを繰り返し見て、イメージを記憶します」
「王者になる。まずそうして口に出して、 自分の言葉にガーッと追いつけばいい」

「僕がみんなを支えるなんて間違った考えでした。僕の方がみんなに支えられていたんだな」

「一からやり直して、 自分で壁をしっかり爪の先でもいいから引っかけてのぼりきりたい」
「一生懸命さが大事。1分1秒を大切にする」
「僕の場合、悔しさってすごい原動力」

「合宿の時だったんですけど、浅田選手がトリプルアクセルを跳んでいて。『タイミングで跳んでいる』というのを、すごく感じたんですよね。やっぱり生で見るのとテレビで見るのとはまた違っていて、その感覚というかイメージが無意識に入っていった。そのおかげで僕もトリプルアクセルを跳べたのかなと思いますね。浅田さんがトリプルアクセルを跳んでるのを自分の体で具現化するというか、想像と一致させるようにすると跳べてましたね」

「夜更かしして衣装をつくってくれている。母親の愛情を感じながら滑っている」
「氷にもすごく感謝!」

「ノーミスしたいという気持ちはあります。ただ、ノーミスすることが全てではないですし、ノーミスするために何をしていくべきか、また、いい演技をするために何をしていったらいいか、ということを毎日、過程を大事にしながらやっていきたいと思います」
「 逆境は嫌いじゃない。それを乗り越えた先にある景色は絶対にいいはずだと信じている」

「君が代が流れて日本代表として誇らしい気持ちになった。日本の人たちと一緒に喜びを分かち合いたい」
「日本人として金メダルを持ち帰れることはすごく誇りに思っています」

「期待される感覚が好き。それはプレッシャーじゃなくて快感なんです」
「オリンピックの本当の怖さ、オリンピックの魔物というものを少し感じた」
「オリンピックの魔物って、結局のところ、自分の中にいるものなんだと思う」
「逆境や自分の弱さが見えたときが好きです」
「トラブルだって、いいきっかけになるんですよ」

「いつも通りやろうとしたら僕の負け」
「1年間やってきたことは1カ月くらいじゃなくならないんだな」

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