オレ的スポーツニュース速報

様々なスポーツに関する情報をまとめます。

復活なるか?松坂大輔が中日に入団 年俸は推定1500万円プラス出来高払い 4億円から96%ダウン


この記事は私がまとめました

道楽生活さん

▼メジャーから日本球界に復帰したが、低迷に苦しむ平成の怪物といわれた松坂大輔

松坂 大輔(まつざか だいすけ、1980年9月13日 - )は、東京都出身(出生地は青森県青森市)のプロ野球選手(投手)。右投右打。

▼ソフトバンクを戦力外で退団 年俸3年12億円契約で登板は1度だけだった

14年12月、ソフトバンクと3年総額12億円の大型契約を結んで日本球界に復帰。しかし、度重なる右肩痛などで1軍登板は3年間で中継ぎによる1試合だけだった。

2017年で3年契約が満了となり、球団は一度松坂を支配下登録から外し、2018年からは育成選手契約かコーチ契約を結んだ上でのリハビリ継続を打診したが、松坂はこれを拒否。

11月5日にソフトバンクを退団することが発表された。

▼現役に拘った松坂大輔は破格の条件で阪神、中日らNPBの複数球団に移籍を打診 台湾球界も視野に入れた

ソフトバンクを退団した松坂大輔(37)が、破格の条件で阪神、中日らNPBの複数球団に移籍打診を行っていることが15日、球界関係者の話で明らかになった。

ソフトバンクを今季限りで退団した松坂大輔投手(37)が、台湾プロ野球4球団と接触していることが18日、分かった。台湾の地元紙「自由時報」電子版が18日に報じた。

▼松坂はどうなる? 2017年12月21日 中日ドラゴンズがナゴヤ球場で松坂大輔の入団テストを行うと発表

中日は21日、ソフトバンクを退団した松坂大輔投手(37)の入団テストを来年1月下旬にナゴヤ球場で行うと発表した。

森繁和監督ら現場スタッフ、編成部幹部が立ち会って実施する。

米独立リーグなどの可能性も視野に入れていたようだが、プロ入り時に西武2軍投手コーチだった森繁和氏が監督、西武の先輩の友利結氏が国際渉外担当を務める中日が救いの手を差し伸べる形となり、今回のテストが実現した。

▼入団も決まっていないのに中日は松坂のグッズ販売に向けて球団営業部が動き出した

中日は22日、来年1月下旬に入団テストを予定する松坂のグッズ販売に向けて、早くも球団営業部が動き出した。店頭販売スタートの目標をキャンプ初日の2月1日に設定。担当者は「入団は決まっていないですが…。いまから準備をしないと、2月1日に間に合わない。松坂投手の入団が決まれば大々的にやります。1軍で投げてくれれば大ヒット商品になるはず」と言葉に力を込めた。

▼松坂大輔の入団テストは2018年1月23日と決まる

中日は18日、前ソフトバンクの松坂大輔投手(37)の入団テストを23日午後2時から、ナゴヤ球場に隣接する屋内練習場で実施すると発表した。

球団首脳立ち会いのもとで行われるが、報道陣には公開されない。

▼入団テストの合否の判断に「顔を見ればいいよ」とのコメント まるで底辺校の入試みたいとネット民の声

即日合格が発表された場合、ただちに入団会見も行われる。

森監督は「投げられなきゃ来ないだろ。(合否の判断?)顔を見ればいいよ」と冗談めかしながら、既に獲得が内定していることを示唆した。

▼ネット民の反応

顔見ればいいってのは
来ればオーケーということなのか
顔つきをみて判断するということなのか

-Uncategorized

×