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長嶋茂雄らネット民の語るスポーツ選手のおもしろエピソード


この記事は私がまとめました

道楽生活さん

▼スポーツ選手の中には強烈なおもしろエピソードの持ち主が多数存在する

▼おもしろエピソード筆頭はやはりミスターこと長嶋茂雄

長嶋茂雄『一茂置忘れ事件』

その日長嶋茂雄は自分のプレーを見せようと一茂を球場に連れて行った

すっかりプレーに集中し、試合終了後一人で帰宅
妻に『一茂は?』聞かれ
球場に置き忘れたことに気付く

野村の囁き戦術
キャッチャーの野村が相手バッターに囁いて動揺させる戦術

女性関係を囁いて動揺させたが
長嶋さんには通じなかった
野村『最近銀座のいいお店に行っているらしいね~』
長嶋『よく知ってるね~どこで聞いたの?』
野村『…』

長嶋茂雄とゴルフの約束をしたビートたけし。
当日、ゴルフ場にて長嶋さんに会い、挨拶すると
「たけちゃん、誰とゴルフ?ゴルフは良いよね!」と通り過ぎて行ったという。

長嶋茂雄監督に会うときは、緊張して話せないのではと心配する
巨人入団直後の高橋由伸に元3代目ミスタータイガースの田淵幸一が放った言葉

「大丈夫。会ったらきっとあなたをしゃべらせない。ずっと1人で
しゃべり続けるよ(笑)」

長嶋茂雄さんはホームランを打ったが、ベースを1ヶ所踏み忘れてアウトになったことがある。

長嶋さんはエピソードが数え切れないよね。
海外でスポーツ中に肉離れ起こした時に
「アイアム・ミート・グッドバイ」
って言ったとか。

長嶋さん、
「失敗は成功のマザー」
そのうち変化して
「ワーストはネクストのマザー」
もう、意味すら分からない

ネクストバッターズサークルで大久保が代打の準備→代打大久保をいい間違えて、元木代打に出す→準備をしていない元木が大慌てで出てくる→元木が決勝タイムリーを打つ→試合後に記者に聞かれて「広沢よく打ったねー!」

徳光と蕎麦を食いに行く「日本蕎麦、良いですねー、血圧予防の効果もあって健康にいいそうですよ」→店でも店長と蕎麦談義、蕎麦を打つ見事な腕前に感心→席について「カツ丼一丁!」

タクシー乗り場と駐車場を間違えて、タクシーの後ろに自家用車を停めたのみならず、そのことを忘れてタクシーで帰宅。

警察から電話があって「お宅の車を盗んでタクシー乗り場に乗り捨てた者がいるようですが」と言われてもまだ思い出さず、ガレージを見に行って「ありません、確かに盗まれてます!」

犬の散歩に行くといつも迷子になって、犬だけ帰ってきた。

立教大学時代、友人から「お前はテスト白紙でいいから楽だよな」と言われ「馬鹿にするな!名前はちゃんと書いてるぞ」

遅刻の言い訳
 「いやー電車が行き先を間違えちゃって」
 「昨日はシャワー食べてうどんを浴びたら12時になってしまいました」

セコムのCMやってるのに泥棒に入られる、翌日株価大暴落

長嶋茂雄がイチローに贈った色紙に書いた言葉

「野生のような鴨になれ」

意味がわからない

長嶋さんのエピソード

I live in Tokyo を過去形にしろという問題で
↓長嶋さんのの解答
I live in EDO

長嶋さんエピソード改めてまたウケたわw
私が好きなのは長嶋語録で

「失敗は成功のマザー」
「魚へんにブルー(鯖の字の説明)」

元『巨人』の元木大介さんが現役時代に、松井秀喜さんを『いたずら』をしようと思い、トイレに松井秀喜さんがいる事を確認した上で実行、数秒後、何の反応もなく可笑しいと思い、よく見たら・・・・!!相手は長嶋茂雄終身名誉監督だった、挙げ句の果てに、その日の試合は出場する事は無かったと、奥さんの大神いずみさんがトーク番組で言っていた。

長嶋さん大好きノムさんの話

長嶋さんが打席に立った時、心理的撹乱目的でノムさんが

「長嶋さん、あんた今日調子悪いんと違うか。いつもとスイング違っとるで」

と囁くとそれ聞いた長嶋さん、審判にタイムを取ってバッターボックス外へ

何度か素振りをすると、再び打席に立った
すると

カキーン!

アナウンサー「ホームラン!長嶋ホームランです!」
ダイヤモンドを一周して帰ってきた長嶋さん、ノムさんに満面の笑みで

「ありがとう!君のアドバイスが役に立ったよ!」

さすがのノムさんももう何も言えなかったとか…

▼名将・野村克也

現役時代の野村克也はキャッチャーとして、バッターボックスに立った打者にささやき、集中力を与えない「ささやき戦術」を採用していたが、名選手相手には言うほど通用していなかった

長嶋茂雄→ささやきに乗っかって話し込むが、会話がかみ合わない

王貞治→打席に集中しているので、まともに話を聞いていない

張本勲→ささやいたら空振りのフリして、頭にバットあてられそうになって、命の危険を感じた

大杉勝男→9歳下なのに「ごちゃごちゃうるせえ!」と一喝された

榎本喜八→独り言ずっとぶつぶつ言ってて怖かった。こちらが話しかけてもまったく返事しない

福本豊→途中から慣れられて、無視されるようになった

高井保弘→「ヤマの張り合いをしよう」と逆に持ちかけられた

▼阪神 糸井嘉男

オリックス時代

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