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羽生結弦だけじゃない!平昌五輪メダル筆頭候補のアスリート。注目の未来のスター★


この記事は私がまとめました

注目の平昌五輪の注目選手についてまとめました。

friekingbadさん

フィギュアスケート 羽生結弦選手

1994年生まれ、仙台市出身。2014年ソチ五輪金メダリストで、世界選手権は2度優勝。

「羽生結弦は依然として向上を続けている」「現世界王者、GPファイナルの勝者として2018年の平昌五輪でもその栄光を防衛するだろう」 フィギュアスケートの羽生結弦選手を金メダルの筆頭候補とするニュースが載ったのは、なんとIOC(国際オリンピック委員会)のホームページだ。

昨年11月9日に右足関節外側靱帯(じんたい)損傷のけがを負って以来、2カ月練習から遠ざかった。残り3週間で演技が出来る状態に戻れるか。ここで生きてくるのが経験だ。羽生はこれまで何度も持ち前の集中力と気力でけがを乗り越えてきた。

ノルディックスキー・ジャンプ女子 高梨沙羅

2018年2月9日に開幕する平昌(ピョンチャン)オリンピック。スキージャンプでは、高梨沙羅選手がソチオリンピックの雪辱を果たせるかどうか注目が集まっています。

金メダル候補の大本命は日本の高梨沙羅選手で、世界のメディアも注目している。

1996年10月8日生まれ、北海道出身。O型。2004年よりスキージャンプを始める。11年2月、『コンチネンタルカップ』で、女子選手史上最年少で優勝を飾る。FISワールドカップでは、2012-13、2013-14、2015-16シーズンで総合優勝を果たす。

W杯で勝ちまくり、大差をつけて総合優勝したが、今季はW杯第1戦、第2戦とも4位、第3戦、第4戦は3位に入ったが、まだ優勝がない。ただ、ソチ五輪の時はW杯で勝ちまくりながら五輪本番では4位に泣いた。

ハーフパイプ 小野塚彩那

ソチオリンピック大会では日本中を歓喜に沸かせる銅メダルを獲得。ソチオリンピックでの活躍により、ますます注目を浴びる中、続く2014年12月にはアメリカ(ブリッケンリッジ)で行われたDEW TOURで3位。翌2015年『Winter X-Games 2015』で、日本人女子選手として初の2位となる活躍を魅せますまたこの2014/2015シーズンではワールドカップ全3戦の合計で争う種目別で初優勝を飾り世界の女王となりました。

小野塚彩那選手は新潟県南魚沼市出身の29歳(2018年1月時点)で日本のフリースタイルスキーハーフパイプ選手として活躍しています

ハーフパイプ 平野歩夢

1998年11月29日生まれ、現在は19歳。前回のソチオリンピックで銀メダルを獲得された時は、15歳で日本最年少記録でした。

冬季Xゲームのスノーボード男子スーパーパイプで史上初の連続4回転を決め、99・00点を叩き出して見事優勝されたました

連続4回転は12月のW杯でも試していたが、いずれも転倒。近年、取り組んできた課題だった。大会はともに優勝しているが、平野は満足していなかった。大会前は「人ができない構成を組み立てられれば、金の可能性も高まる。そこを目指してやりたい」と話していた。

スピードスケート 高木美帆選手

スピードスケート女子日本代表の高木美帆選手。平昌オリンピックでは、1000mと1500m、3000mとチームパシュート(団体追い抜き)に出場します。特に、1000mとチームパシュート(団体追い抜き)では、金メダルも取れそうな高木美帆選手。平昌オリンピックでの活躍に期待です。

チームパシュートでは、菜那選手も同じチームとして出場しますね。平昌オリンピックでは、姉妹揃ってオリンピック出場の切符を手にしました。お父さんやお母さん、そしてお兄さんにとってもホッとしたのではないでしょうか。

今季のW杯で1500メートルは圧倒的な強さを見せ、3000メートルも第3戦でこの種目日本勢初制覇。団体追い抜きのメンバーとして、何度も世界記録を塗り替えた。1500メートル(1分51秒49)と3000メートル(3分57秒09)の日本記録保持者。

スピードスケート 小平奈緒

2010年に開催されたバンクーバーオリンピックに出場した小平奈緒は、女子団体パシュートで史上初となる銀メダルを獲得。初の大卒スケート女子メダリストとなりました。

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