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96回全国高校サッカー選手権大会『注目選手はこいつだ! 』随時更新


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東福岡 阿部海大

18日本代表と日本高校選抜に選出され、デュッセルドルフ国際ユース大会(ドイツ)では大会ベストDFに選出される。

U-18日本代表、日本高校選抜に選出された経歴がある“赤い迎撃機”こと、阿部は対人守備に強く、カバーリングやロングフィード、タイミング良い跳躍から放つヘディングが武器だ。

長崎総合科学大附属 安藤瑞季

■コメント
経歴=長崎総合科学大附高
17年全国高校総体優秀選手
16年度全国高校選手権優秀選手

■代表歴
17年:U-20日本代表候補
17年:U-19日本代表
└トゥーロン国際(5月)
17年:U-18日本代表
└スペイン遠征(2月)、カタール遠征(9月)、AFC U-19選手権予選(11月)
17年:日本高校選抜
16年:U-17日本代表
└サニックス杯(3月)

175cmと小柄ですが前への推進力と運動量があり身体能力に優れたFWです。

相手の背後への飛び出し、ボールをゴリゴリ運ぶドリブル、前線からの果敢な守備で前へとチームを押し上げます。

青森山田 郷家友太

■代表歴
17年:U-18日本代表
└スペイン遠征(2月)、ポルトガル遠征(6月)、カタール遠征(9月)、AFC U-19選手権予選(11月)

郷家の武器は、なんと言ってもプレーの多様性にある。184センチの恵まれた体躯を活かしたダイナミックな動きと、空中戦の強さ。このタイプにありがちなスキルの不足感はなく、図抜けた得点能力と足下の技術を兼備する。

昌平 山下勇希

「自分もプロになるためにここまでサッカーをやってきた。ボランチの位置から点を取って他のボランチとの違いを見せたい。

ボールを“隠す”キープから、同じような動作のキックで縦パスを次々と通していく。そして、針谷とは異なる縦への力強い動き。ドリブルやワンツーでペナルティエリアへ割って入り、シュートを打ち込んでいった。

山梨学院高等学校 加藤拓己

筋骨隆々で丸坊主。そして、プレースタイルも闘争心むき出しで、どんな相手にも気持ちで屈すること無く、真正面から立ち向かっていく。

相手DFを弾き飛ばすかのようなドリブル、自信を持つ空中戦、そしてセカンドボールに頭から飛び込んで味方に繋ぐ“らしい”プレーも発揮。そして、U-18チェコ代表との最終戦では試合終了間際にダイビングヘッドで決勝点を決めてチームを勝利へと導いた。

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