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【2018年】プロ野球12球団 新助っ人外国人補強選手情報&契約更改(日ハム ロドリゲス獲得追加)


この記事は私がまとめました

主な更新情報
12/9 阪神 ロザリオ 獲得ほぼ決定
日ハム ブライアンロドリゲス 獲得決定
12/6 ヤクルト 前中日ドラゴンズ ジョーダン獲得情報

プロ野球も終わりストーブリーグが始まりました

ストーブリーグとは?

プロ野球で、シーズンオフに行われる選手・監督の契約更改や移籍・加入の動きなど、グラウンド外の話題

プロ野球12球団の外国人助っ人限定の獲得情報をまとめてみます

まずはパリーグ6球団

福岡ソフトバンクホークス

ソフトバンクは9日、アルフレド・デスパイネ外野手、リック・バンデンハーク投手、リバン・モイネロ投手、デニス・サファテ投手、ロベルト・スアレス投手、育成契約のオスカー・コラス選手と来季選手契約について合意したと発表した。

北海道日本ハムファイターズ

2017年のWBCではドミニカ代表(登板なし)

直球の球速は130後半から140前半

持ち球はツーシーム、チェンジアップ、スライダー、カットボール
ゴロを打たせて取るタイプ
今季3Aで26試合に登板し8勝8敗、防御率4.90
マイナー通算150試合(先発126試合)で39勝59敗、防御率4.43

ツインズが救援右腕マイケル・トンキン投手(27)の保有権を日本ハムに売却したと、7日付のスター・トリビューン紙が報じた。

 大リーグの関係筋が明かしたところによると、契約は2年210万ドル(約2億3100万円)に、50万ドル(約5500万円)の出来高が付き、抑えとして起用される見通し。トンキンは13年にメジャー初昇格し、通算141試合の登板で3勝3敗、防御率4・43。

埼玉西武ライオンズ

2人のブライアン、別々の道…

 西武は1日、ブライアン・ウルフと来季契約について合意したことを発表した。

 昨季途中から西武に加入し、4戦4勝をマークしたベテラン右腕。今季は23試合の登板で9勝4敗、防御率3.73という成績。途中離脱もあったものの、チームのAクラス浮上に貢献した。

西武の鈴木葉留彦球団本部長が新外国人の補強に言及。「候補は何人かいる。絞り込みはやっている。先発と抑え投手。(決まるのは)12月じゃないの」と見通しを語った

東北楽天イーグルス

ゼラス・ウィーラー内野手、フランク・ハーマン投手、ジャフェット・アマダー内野手、カルロス・ペゲーロ外野手、ジョシュ・コラレス、宋家豪の両投手の6選手とは来季の契約を結んだ

千葉ロッテマリーンズ

ロッテが、台湾・ラミゴの王柏融外野手(24)の獲得に関心を持っていることが13日、わかった。この日、帰国したチームは、“大王”の異名をとる王を台湾遠征で12打数で内野安打1本に抑え込んだが、球団幹部は「最近までシーズンだったから疲れているだけ。興味を持っている。パワーもスター性もある」と評価している

ロッテの台湾出身左腕チェン・グァンユウ投手(26)の来季残留が確実となった。

 また、今年5月に国内FA権を取得したスタンリッジについても、林本部長は「外国人枠を外れる。いてもらえたら」と残留要請の方針。その他の外国人選手は検討中だが、チームトップ13本塁打のペーニャは残留濃厚だ

オリックス

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