オレ的スポーツニュース速報

様々なスポーツに関する情報をまとめます。

プレミアリーグで今大活躍!!岡崎選手がはやくも今期3ゴール目をあげた


プレミアリーグ第6節レスターvsリヴァプールの試合でゴールを決めた岡崎選手

プレミアリーグ第6節、レスターvsリヴァプールが行われ、日本代表FW岡崎慎司が今シーズンのプレミアリーグ3ゴール目を決めた。

この試合で岡崎は先発出場を果たし、試合はアウェーのリヴァプールが2点を先行する形で進んだ。

レスターが2点ビハインドで迎えた前半アディショナルタイム、岡崎は抜群の嗅覚を発揮する。

左サイドからのコーナーキックでDFハリー・マグワイアが競り合ったこぼれ球にいち早く反応。相手GKシモン・ミニョレが飛び出してがら空きになったゴールに向かって体を投げ出し、泥臭く押し込んだ。

74分に岡崎が退いたレスターは、最後まで同点弾を目指したが、3点目は決まらず試合終了。リバプールは先月28日のアーセナル戦以来となる白星をつかんだ。

このゴールで今シーズンのプレミアリーグで5試合3ゴールとなった

19日に行われたリバプールとのカラバオ杯3回戦で途中出場から1ゴール1アシストを記録した岡崎。

カラバオカップ3回戦からの同一カード連戦となったが、岡崎は2試合連続でリヴァプールからネットを揺らしたことになる。

この試合の岡崎選手の現地メディアの評価では

地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎を「ゴールマシンだ」と称賛。DFベン・チルウェルとFWジェイミー・バーディに並ぶチーム最高タイの『7』をつけた。

さらに「インターナショナルマッチ以降、これまでとは違うアクションを示してくれている。ゴールに相応しかった」と評価している。

『デイリーメール』は、リバプール戦の岡崎に「7」を付けた。これはFWジェイミー・ヴァーディーに次ぐチーム2位タイの高評価である。

全体の最高点は、1ゴール1アシストの決定的な働きをしたリバプールのフィリッペ・コウチーニョに付いた「8」。

この試合での岡崎選手のコメントでは

好調の理由を「ノリでサッカーをするというか…。今までなら、受けて考えてパスを出して、という感じだったのを、パスを出した流れで抜けていったりとか、ボールを蹴る前に自分が先に走りだしたりとか、感覚で動いていくタイミングを(より早めている)」と話した。

このニュースはネットでも話題になっています

岡崎、リバプールにゴール決めるがリバプールに打ち合いで敗れる!しかし岡崎は素晴らしい活躍! https://t.co/8tKyVtyst9 pic.twitter.com/cIcUmCGBAt

岡崎またゴールか!調子良いな。代表でポジション失いかけてから。

@osako_hanpa あれは凄かった 俺 泥臭いゴールを決める岡崎が大好きだぞ

岡崎またリヴァプール相手にゴール決めてて熱盛

岡崎はリーグ戦3ゴール。これ二桁行けるか…!?

岡崎半端ないって。あいつ半端ないって。レスター来てから得点少ないのにBig6のマンU以外から点とってるもん。しかもリバポ戦2試合連続ゴールするもん。
そんなんできひんやん普通 twitter.com/osako_hanpa/st…

-Uncategorized

×