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可愛い顔して超スゲェ!ボクシング界のゆうこりん・黒木優子がKO勝利!


▼WBC女子世界ミニフライ級タイトルマッチで王者・黒木優子がKO勝利!

WBC女子世界ミニフライ級タイトルマッチ(6日、後楽園ホール)で、王者・黒木優子(25=YuKOフィットネス)が挑戦者ノル・グロ(25=フィリピン)に8R2分9秒KO勝ち。世界では自身初となるKO勝利で4度目の防衛に成功した。

8回、ニュートラルコーナーにノル・グロ(フィリピン)を詰めると左ストレートから左右の連打で圧倒、グロはたまらず尻から崩れ落ちた。防衛戦で初のKO勝利に涙ぐんだ。

試合3日前に右手を痛めていた

「3日前に部屋でコケて、右手の親指と中指を痛めて。もしかしたら折れているかも…」と試合後に打ち明けたが、ごく一部の人間以外にはこのことを隠してリングに上がり、倒し切った。

「折れているかもしれないけど、怖くて病院に行けなかった。」とコメント。
利き手は左だった。

さらに約2週間前に腰痛に見舞われ、練習も満足にできない状態だった。「今回、スパーリングも50ラウンドやっていないですね。これまでで一番少ない。ほぼ、マスボクシングでした」と振り返った。

▼前日計量にビキニ姿で挑んだ黒木優子

前日計量が5日に都内の日本ボクシングコミッションで行われ、4度目の防衛戦に臨むWBC女子世界ミニフライ級王者・黒木優子(25)=YuKO=はリミットより100グラムアンダーの47・5キロ一発クリアした。

「王者になってから初めて後楽園ホールの試合なので、より多くの人に感動してもらえるような試合をしたい」と気合。

▼美女ボクサー・黒木優子とは?

黒木 優子(くろき ゆうこ、1991年3月28日)
福岡県福岡市出身のサウスポー。
身長154cm 47.5キロ。

警察官である父がトレーニングとして行っていたボクシングを勧められ、エクササイズ目的としてフィットネス専門のボクシングジムに通う。その後、試合に出たい気持ちが強くなり、さらに「スキーでは雪国の選手には敵わないから」という理由でボクシングに専念することを決めた。

3歳よりスキーを始め、小2よりアルペンスキー選手として活躍していた。

YuKOフィットネスボクシングジムに所属

▼キュートな見た目から信じられない左ストレートと右フックが飛び出します

▼ツイッターの女子力が高すぎwww

明日TNCのDoスポという番組に18:30分から生出演します(^-^)/
福岡の方しか見れませんがΣ(>_<)福岡の方是非見てください♪写真はドラムミットです☆今日初めてしました!!パワーつけてくぞぉ(^з^)-☆ pic.twitter.com/yVreGkzrr1

久原勝利おめでとう♪1ラウンドKOである!! pic.twitter.com/pB5Sf4Ip0v

スパー終わりの夜ご飯はたまらんね!!
頂きます♪ pic.twitter.com/cyGwWvQx3X

黒木優子は栄養士の資格も持っています。

今からヨガをしまぁす☆一時間頑張るぞい♪ pic.twitter.com/s7XRibvSoz

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