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西武ライオンズ1997年、1998年、1999年頃のメンバーまとめ(当時とその後)


時代はざっくりあの頃です

これを聴きながら、1998年1999年頃を振り返りましょう!!

俊足、巧打、長打、強肩、好守の史上最強の1番打者。スイッチヒッターとして初のトリプルスリー選手。

後に、メジャーのメッツ、ロッキーズ、アストロズ、そして楽天へ

身体能力が並外れて高く、盗塁王3回。
オールスターゲーム1試合4盗塁。
オールスターゲーム1試合三盗2度成功。
3年連続3割20本20盗塁。
7年連続打率3割以上。
8年連続シーズン全試合出場。
1997年から7連続シーズン170安打以上。

1998年打率.311 本塁打9本 58打点 43盗塁の活躍でMVP

高校時代は投手、1999年のオールスターのスピードガンコンテストでは球速150km/hを計測。

MLB開幕戦新人初球初打席初本塁打。(史上初)
MLB3年連続シーズン初打席初本塁打。

ショート、セカンド、サード、外野も守る。

2000本安打、200本塁打、200盗塁達成

2年連続ゴールデングラブ賞と攻守に活躍。犠打も100以上記録。

故障が痛かった。

後に、中日へ

レオの貴公子、打てる走れる守れる選手として活躍。
まさにプリンス・オブ・レオ。

捕手、ファースト、サード、外野、セカンドを守る。
打てて走れるキャッチャー高木大成は、当時もかっこよかった!

プリンスホテル

黄金期も経験、通算189本塁打を放った。

後に、ヤクルトへ

1997年には90の四球を選び、打率は3割越え、最高出塁率を獲得。

ドミニカ出身のパワー選手として、2年連続30本塁打90打点を記録した、マルちゃん。守れないことを理由に退団はもったいなかった。

後に、巨人へ

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