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楽天OPで棄権した錦織圭…観月あこと周囲の冷戦にも棄権したい?


▼錦織圭が優勝候補の楽天ジャパン・オープンで途中棄権

錦織がまさかの棄権負けだ。世界5位の錦織圭(26=日清食品)が、左臀部(でんぶ)の痛みで、第1セット4-3の時点で棄権した。

前兆がなかっただけに、「まだ悔しい気持ちもないし、信じられない。急に来た痛みなので、まだ受け入れられない」とぼうぜん状態で話した。

▼錦織圭のモヤモヤはコートの中だけにとどまらない

「彼のモヤモヤは、交際中のモデル・観月あこさん(24)と自分の両親が“冷戦状態”にあるから。両親は彼女との交際に拒否反応を示していて、観月もそれに対して歩み寄ろうとしない。錦織選手は恋人と両親の“板挟み”で苦しんでいるようです」(テニス関係者)

この大会には、錦織選手の母・恵理さんと姉・玲奈さん、そして恋人の観月さんも観戦に訪れていました。母と姉の席はテニスコートを縦に見るコートエンド席。いっぽう観月さんがモデル仲間の女性と並んで座ったのは横から見るコートサイド席。」

「ここは錦織選手が陣取るベンチのすぐ後ろなんですが、母・恵理さんたちからは遠く離れた位置でした。両親と彼女の“冷戦”に配慮したのか、事前にわざわざ錦織選手が『離れた別々の席を』と手配したそうです」(大会関係者)」

▼錦織圭の元カノが気に入っていた両親

錦織には元新体操日本代表の坪井保菜美(26)という婚約者がいた。しかし「セブン」によると、2人は遠距離のすれ違いなどで今年の春先に別れたという。

「大会中、錦織選手が“足が痛い”と言えば、寝る時間を削ってマッサージをし、栄養学もしっかり学んで特製ドリンクを作ってあげたり。彼が腰を痛めたときは、下の世話までする献身ぶりでした。まさに保奈美さんはご両親にとって“理想の嫁”でした」(テニス関係者)

▼新恋人の観月あこ、錦織圭とは別の件で業界内で有名なようで…

「2013年、当時別の名前で活動していた観月は、Kis-My-Ft2・玉森裕太との熱愛が発覚。」

14年、『週刊ポスト』(小学館)が報じた杉良太郎による『セクハラ演技指導』疑惑の匿名告発者が、ほかならぬ観月だったと『週刊文春』(文藝春秋)に報じられたこともありました。

”同じ事務所の先輩を週刊誌に売った”というイメージが付いてしまい、業界で嫌厭されているとか。

▼魔性の女? 新しい彼女に錦織圭は夢中だが…

観月は富山県出身で裕福な両親を持つ箱入り娘だったが、地元ではかなり目立つ存在だったという。高校を卒業し上京してモデル活動をするが、仕事よりも幅広い交友関係で知られていたそうだ。

2人は交際して間もない頃だったが、錦織が練習をサボるようになり、ホテルに籠もりきりになったという。<「圭も若いから仕方ないけど、スタミナだって消耗するだろうし、よもやのデキ婚なんてことになったら目も当てられません」(テニス関係者)>

「マイケル・チャンコーチが一年前の大会中、2人のあまりのベタベタぶりを怒った経緯もあり、錦織選手と彼女との同宿を認めなかったそうです。」

昨年の全米での出来事。

・観月あこはファミリーボックスデビューしている

雨の中で錦織がプレーするセンターコートに熱い視線を送っていたのが、交際中のモデル、観月あこ(24)だ。観月は4月のバルセロナ・オープンも現地で観戦していたことを週刊文春が報じていたが、その時の応援は観客席からだった。それが今回は、家族やコーチ、関係者が座るファミリーボックスに入っていた。

「この先、錦織の両親が応援にやってきても、このままファミリーボックスにいるのか、ちょっと気になりますが、これまでとは違ってファミリーボックスに座らせるということは、彼女の存在を公にすることだし、錦織の家族ともうまくいっているということではないか」

▼昨年の全米の応援でニューヨークに来ていた錦織圭の両親とはすれ違い

「錦織選手はこの機会に仲を取り持とうと、家族と観月さんの食事会を準備していました。しかし急遽、この食事会はキャンセルに。ご両親の意向だったと聞いています」(別のテニス関係者)

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