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【随時更新】面白gif・動画・画像で振り返る2017年プロ野球名珍場面


5/26 Dゲレーロ、謎走塁

三塁走者だった7回2死一、三塁でも平田の打席で原の投球がショートバウンドした際に飛び出してしまい、走塁死。「ワンバウンドしたので、上がった瞬間に行けると思い出てしまった」としょんぼり。

5/24 M鈴木、審判に送球

5/24 T金本監督、怒る

最低限のことができない。ヒットでなくとも入るはずの1点が入らない。上本の一発で完封負けは阻止したが、阪神・金本知憲監督は「五回がすべてでしょ」と語気を強めた。そして「これだけ言ってもできないんだから、僕らの指導力不足ですね」と連敗の責任を背負う。

5/24 De石川、守備でやらかす

本拠地にため息が充満した。三回2死二塁の守り。中日・京田の放った打球は右中間への適時三塁打。京田は三塁ベース上で止まっていたが、外野からの返球を受けた二塁・石川雄洋内野手(30)が緩慢な動きを見せた隙を突かれ、一気に2点目の生還を許してしまった。
京田の本塁生還は野選が記録されたが、ラミレス監督も「あれは得点させるべきじゃない。防げた失点だった」と嘆いたお粗末なプレー。石川の返球を受ける役割の一塁・ロペスが目を切っていたことも失点の一因となった。石川は「連係ミス。それ以外はありません」と厳しい表情で引き揚げた。

5/24 H川島、先頭打者初回初球をHR

川島の爆笑ヒーローインタビュー(RKB版) #sbhawks #川島慶三 pic.twitter.com/JhRzvKklk2

ヒーローインタビューが面白いと話題に

5/21 Ysルーキ、敬遠球を暴投

同点となった7回2死二、三塁でバッテリーが選択したのは敬遠策。捕手中村が立ち上がり、ボール球を要求した。異変は2球目。投じた球が高めに浮き、中村が危うい体勢になりながら捕球した。球場がざわつく中、投じた3球目。投球は左打者のバッターボックス後ろに立って待つ中村のミットをかすめて、頭上を通過。バウンドしてバックネットの金網にガシャンという音ともに直撃する間に三塁走者高山が生還し、勝ち越しを許した。
敬遠からの暴投にベンチで戦況を見つめていた真中監督もあぜんとした表情だった。

5/19 G立岡、ボレー

5/18 Eウィーラー、Mr.ポテトヘッドに寄せる

陽気な性格で米国内ではチームメートからのニックネームが多数あったと話し、「トイ・ストーリーのポテトヘッドと呼ばれていたし、メキシコでプレーしていた時はパパチュールと呼ばれていた」と笑顔を見せた。

5/17 Dバルデス、勝てない

5/17 D森繁監督、ブチギレ

5/17 T高橋聡、リリーフカーで帰宅

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